鳥屋としては出水の万羽鶴の中からレアキャラを探したいところ。毎年、4-5種類のツルがナベヅルとマナヅルに誘われて迷い込んでくる。 今年はタンチョウ以外の4種が来ているとのことだったので、家族みんなで必死で探した。
念願のアネハヅル! 高度5000メートル以上のヒマラヤ山脈も超えられる、高度順応鶴。
ナベヅルより小さくて青白いのを探すと目に入ってくることがわかった。ケンカ好きなのか、よく他のツルにちょっかいを出していて、羽を広げたり、足で蹴ったり、飛びはねたりしている確率も高かった気がする。
Sandhill Crane
そしてカナダヅル。これも小さめのツル。 羽にちょこっと赤茶の模様が入っている。今年は3羽来ているとのことで、2羽連れと1羽を見たので、もしかしたら全個体発見できたのかも。 Common Crane
クロヅル カブカはクロヅル探しの名人になって、ずいぶんたくさん見つけていた。 ソデグロヅルだけはツル観察センターから見つけられず、地元の方にいつもいるという地区を教えていただいた。
そしてカナダヅル。これも小さめのツル。 羽にちょこっと赤茶の模様が入っている。今年は3羽来ているとのことで、2羽連れと1羽を見たので、もしかしたら全個体発見できたのかも。 Common Crane
クロヅル カブカはクロヅル探しの名人になって、ずいぶんたくさん見つけていた。 ソデグロヅルだけはツル観察センターから見つけられず、地元の方にいつもいるという地区を教えていただいた。
Local man told us that this Siberian Crane lost one leg after it came to Izumi but it seemed more active compared to the time when it had two legs.


















































