Today was the last day of my two-month summer vacation. Of course I went birdwatching!
鳥くらメンバーと三浦半島で鳥を見てきた。天気予報では、午前中まで曇りだったのに、ちょうど鳥を見はじめたころから降られてしまった。それでも、薄日が差した時間に磯の鳥を見て、夏休み最後の日を楽しんだ。
クロサギ(Pacific Reef Heron)
やけに威勢良く止まっている、と人気だったメジロ(Japanese White-eye)。
モズ(Bull-headed Shrike)が高鳴きしていた。アメリカに行っている間に、日本はすっかり秋になっていた。
イソヒヨドリ♀(Blue Rock Thrush)
ヒヨドリと名前がついているけれど、立ち姿と顔は完璧にツグミの仲間。
初めまして、がんのと申します。年寄りです
ReplyDeleteいつも拝見させて頂いてます。
素晴らしい作品ですね。私も真似をして遊んでるんですが 色合いと風合いがどうもでません。
色合い構図共に大好きです。ぶしつけな質問ですが、特殊な絵の具ですか?
岩絵の具ですか?顔彩じゃないですよね。
又 寄らせて下さい。
今日から後期授業始まりましたね~。
ReplyDelete昨日はお疲れ様でした。
今日の晴れ間が恨めしいと思ったのは私だけでしょうか。
クロサギがとても印象的だったので、作品になっていて感激!
今日用があって鎌倉から逗子へ行きました。
ある公園に寄ったら、大きな木の中にエゾビタキが
入ったの☆すごーく近くで見れてラッキーv(^^)v
またティンちゃんの絵を楽しみにしていますよ~。
がんの様、
ReplyDeleteコメントありがとうございます。ブログ拝見しました。毎日更新されているなんて、すごいですね! わたしと同じようなことをやっている方がいるなんて、うれしいです。
絵の具は顔彩ですよ!岩絵の具は高くて手が出ません。顔彩を水彩と同じように使ってしまっています。鮮やかな色ながら、派手になりすぎず、鳥の"あの色"という色がでるので気に入っています。
宮が瀬夫婦さま、
久しぶりのコメントうれしかったです☆ 昨日もせめて今日くらい晴れてくれたらよかったですね……。でも、東屋でいろいろお話できたから雨も良し。
エゾビタキ、うらやまし~です。渡りの季節は何が出るかという期待感がいいですよね。大学近くの"山"にも行かなくては!
早急の回答有難うございます。
ReplyDelete私も試して見ます。いつの事やら、、、
季節がら、お身体ご自愛を。
又 見せてください。
始業式はどうでしたか? 秋雨前線が停滞気味だそうで、ようやくあがったかと思えば、またポツリ。今はどうなんだろうか。クロサギのつや消しの黒、何ともいえませんでしたね。それにこの秋はじめてのモズ。暑かった夏をやり過ごし、いよいよまたシーズンが戻ってきました。次の日曜日はからっと晴れるといいね。
ReplyDeleteティンちゃん♪アメリカ旅行の熱も覚めやらぬ中、学校が始まって急に現実に引き戻された感アリアリ?(笑)三浦、生憎の雨だったけれど色々なお話が聞けて楽しかったよ☆鷹の渡り、来年リベンジしようね!
ReplyDelete今日キャンパス内でわたしもエゾビタキを発見しました!なんてタイムリーな。(@_@)
ReplyDelete隊長さんさま、
始業式は予想通りありませんでした。1限からさっそく授業らしい授業。でも今日は授業の合間に映画を見にいったり、相変わらず遊んでます。
日曜日に晴れたら、観察の森でも少し鷹の渡りが見られるかもしれませんね。
あきんこ♪さん、
大学が始まり、さすがに屋久島もアメリカも"過去"になってしまいました。いつかしっかり鷹の渡りは見たいですね。鳥くらツアーに期待します☆
初めて投稿します。ヒヨドリの鳴き声を耳にすると呼ばれている気がして必ず振り向いてしまう私です。毎夏我が家の周りのどこかしらで何羽かが子育てをしていますが、毎年同じ家族がきているのでしょうか? 娘が落ちていたこどもを拾ってきたことがあります。ぐったりしてはいたものの、手乗りインコの要領で餌をやり始めたところ・・良く食べて、日に日に見る見る大きく元気になり、びっくりした憶えがあります。
ReplyDelete舞健美浩さま、
ReplyDeleteご投稿ありがとうございます。毎年、お家の周りで子育てが見られるなんて楽しいですね。同じ所に来ているのであれば、同じ家族のような気もしますが。ヒヨドリの個体識別は難しいのかな。うちはちっぽけな庭に鳥用の水盆を置いていて、よくヒヨドリが水浴びにきます。
早速のお返事有難うございます♪今朝もヒヨドリはうちの周りで遊んでくれてるようです。娘が拾ってきたヒヨドリの雛の話の続きですが・・初めは雨と泥でビショビショだったのに・・5日程でとまり木にとまれるようになり、10日ほど経つと部屋の中をへたっぴですがばたばた飛び立てるようになりました。が、足をくじいてるらしく着地が下手でとまり木でも片足を痛そうな感じにしていました。食欲は旺盛で人を怖がらずストローを近づけると声をあげながらよく食べていました。その鳴き声を聞きつけて親鳥が外から雛を呼ぶようになったのには驚きました。
ReplyDelete舞健美浩さま、
ReplyDelete野鳥の雛なのだから自然のままにとは思っても、怪我をしていたり濡れていたりすると、手を出した方がいいのかな、などと迷いますよね。でも、助けて元気になったのなら、よかったですね。
助けて元気になって・・足が治って高く飛べるようになったら親鳥の元に放してやろう・・と、我が家では子ども達ときっとそれもそんなに遠くはないだろうと考えていました。あまりに外からの親鳥の声に呼応して鳴いているので不憫になって・・昼間はお互いの姿が見えるようにと2階のベランダに籠を置いてやりました。程なく親鳥が近くの電線にとまりました。あとからもう2羽、うちの雛と同じような鳴き声のヒヨドリが飛んできました。見ているとそんなに親鳥と変わらない大きさ・飛び方をしているのにまだ餌を親からもらっています。「さてはうちのピーちゃん(そのころはすっかりそんな風に呼んでました)は3羽兄弟の末っ子であの2羽との競争に負けて巣から落ちでもしたんだな・・」と想像しました。ピーちゃんはまだあの子達の体半分の大きさ。早く大きくなって一緒に遊べる様にしてあげたい!!と、変な競争心のような焦りを感じてしまいました。
ReplyDelete舞健美浩さま、
ReplyDeleteはやく自然に帰してあげられるといいですね。鳥にとってはそれが一番だろうとわたしは思っています。
ピーをベランダに置くようになって、親子の呼び掛け合う鳴き声が益々賑やかになりまた♪又、籠の中や周りに色々な木の実や小昆虫の死骸が落ちる様に・・親鳥がせっせと運んでいましたッ!ピーは見捨てられてないっ!と親鳥の母性愛に感動♪ ただ..せっかく親が運ぶその餌を口移しに貰う事ができていなくて、籠の床に落ちてしまってます。落ちているものをピーがついばめる様に、止まり木を工夫したりしました。が・・「ついばむ」とか「水を飲む」動作はまだまだピーにはできないことがわかりました。体は来た時の倍位大きくなったし、毛づくろい(私には高度な動きに思える)とかは初めからできるのに・・。とまっているだけでほとんど動かない子なので.足がよっほど痛い?それとも雛はもともと一度落ちたモノって食べない?どうなんでしょう?糞を見てもストローでやっている餌以外のモノを食べている様子なく。。一番の原因はやっぱり親からもらう時に籠の網が邪魔してるせいなんだろうけど。。今度は親側に頑張ってもらうしかない!と考え..籠の屋根を網目の大きいモノに変え、親鳥が安心してとまれるように籠の周囲に木の枝等で少しの木陰を施してみました。
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