The first week of May in Japan is called Golden Week and we have lots of national holidays. We were having the time of our life, walking long distances in search of Poaceae (grass family), playing in the tide pool, joining a festival at local nature park with friends and climbing mountains!
4日、なんでもいいから水に入りたいカブカと、潮回りが良いから海の生き物が見たい夫の二人の希望を叶えるには磯遊びと思ったのだけれど、朝起きたらとんでもない突風が吹いていた。南西風の風裏になる観音崎に出かけた。
カブカがトビイトギンポ、サガミミノウミウシ、ムラソイ、ナベカとどんどん楽しい生き物を見つけ、夫がアオウミウシを発見し、すぐにケースがミニ水族館に。わたしは早々に探すのを諦めて、スケッチばかりしていた。
Spent the Children's Day at Maioka Park.
Children's Festival was on and Kabuka tried to pop the popcorns and make paper.
On the last day, we climbed Mt. Myojinngatake and Myojyogatake in Hakone. こどもの日、舞岡公園のこども谷戸まつりでポップコーンはじかせ体験をしたり、紙漉きをしたり、こまを回したり、虫を採ったり。
GWの最終日、箱根の明神ヶ岳、明星ヶ岳に登った。カルデラの内側は混みそうなので出来る限り避けようと、最乗寺から明神へ登り、明星まで行ってから宮城野へくだる行程。バスに乗らずに済むように、がんばって強羅駅まで登り返したのでちょっと大変だった。
明神山頂をのぞけば、思ったより人気がなくて、カブカがとっても怖がったので一応クマ避けに大きめの声で喋りながら歩く。そのせいもあって、目視できた鳥は少なくてオオルリ、キビタキ、ソウシチョウ、ノスリ、ホオジロ、カワラヒワ、エナガ、カラ類くらい。声はコルリ!、ツツドリ、ミソサザイ、アオバト、イカルなど。 ウグイスの巣が登山道に転がっていて、割れた卵も落ちていた。何かにやられてしまったのだろうか。図鑑では見たことあったチョコレート色の卵、これまた初めて見た。








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